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一時帰国の時の想い。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
私は日本人だし、たまには母国に帰る権利はある。 そして日本にいるからこそ、できることがある。 そう自分に何度言い聞かせても、あまりにもバングラデシュと日本の世界が異なりすぎるので、やっぱりどうしても、離れると心配や複雑な思いを感じてしまいます。 |
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心がひとつになる瞬間。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
海外に住み、母国を恋しく愛しく思う気持ち、異国の地で母国の文化に触れた時の嬉しさは誰よりも分かるから… このボイシャキメラではいつものライブ以上に、観客の皆さんと「ひとつになる」ことをいつも意識しています。 新年を迎える喜びを、歌を通じてみんなで分かち合えるように。 BAJNA BEATをやっていて喜びを感じる瞬間は、やはりお客さんたちに想いがちゃんと伝わって、反響があったとき。 |
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今日は国際母語の日。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
母国語を守ってくださった先人たちに敬意を。 母国語を話せていることに感謝を。 ブログトップ 記事一覧 画像一覧 Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. スパムを報告 お問い合わせ 利用規約 アクセスデータの利用 特定商取引法に基づく表記 ヘルプ |
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ステージを通じた素敵な出会い。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
字幕があるにせよ、言語が違う三カ国の方々にきちんと歌やナレーションの意味は伝わるだろうか、と少し不安もあったのですが、会場の皆さんが驚くほど私たちのパフォーマンスに注目してくださっているのを感じて、 久しぶりに母国語の歌を歌いながら、私たち自身も日本の四季の美しさを感じながら、音楽を通じてゲストの皆様と交流できた とても幸せなひと時でした。 そして、今回は素敵な出会いもありました。 |
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バングラデシュの戦勝記念日。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
ベンガル語を母国語にできていること。 バングラデシュの国民として生きていること。 子どもたちに、ずっと、ちゃんと、伝えていきたいと思います。 ブログトップ 記事一覧 画像一覧 Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. スパムを報告 お問い合わせ 利用規約 アクセスデータの利用 特定商取引法に基づく表記 ヘルプ |
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バングラデシュのIUB International university Bangladesh | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
私は、グローバルな社会の構築に必要なものとして、他国への敬意、そして自分や母国への愛、というメッセージを、 スピーチとベンガル語の歌、そして日バ友好歌のパフォーマンスを通じて伝えさせていただきました。 学生さんたちは本当に純粋な瞳で一言一言、一音一音を受け止めてくれて、舞台上と客席で心が通じ合えた、そんな幸せなステージとなりました。 こちらの写真は、学生リーダーのモウちゃん。 |
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新宿ゴールデン街&思い出横丁 〜バングラデシュチームと共に〜 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
私たちもバングラデシュに住んでいると、母国である日本のこと、日本へ次回帰って大切な人たちに会えることを考えると想いが溢れてきます。 きっと彼もそうなんだろうな…と思うと、出会ったばかりの彼がとても愛しくなりました。 |
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HISのレジェンド恩人ボビーさんとの再会。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
当時は営業部長さんとして様々なツアーを手がけられていたボビーさんですが、母国バングラデシュのツアーをいつか創るのが夢、とおっしゃっていて。 その夢が叶った2009年。 私はそのツアーに参加し、今の夫と、エクマットラと、バングラデシュと出会いました。 ボビーさんとの出会いがなかったら、今のような私の人生はなかったと思います。 そんな恩人のボビーさんと、なんと13年ぶりに再会することができたのです。 |
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スタディツアーを終えて思うこと。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
そして、もうひとつはバングラデシュで生きている自分だけど、日本人として母国のために、もしかして何か貢献できる機会なのかもしれない、と感じられる仕事であること。 そうした理由から、エクマットラが行うツアーというお仕事自体に、私自身とてもやりがいや意義を感じていますし、純粋に大好きなのです。 |
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終戦記念日80年の今日に。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
今は異国に生きる自分ですが、母国である日本で起こったこと、戦争で失われた命への追悼、平和への模索 忘れずに続けていきたいと思います。 ブログトップ 記事一覧 画像一覧 Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. スパムを報告 お問い合わせ 利用規約 アクセスデータの利用 特定商取引法に基づく表記 ヘルプ |
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愛する努力。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
この国に住んでいると、そんな日本に、私たちの母国に、憧れや夢を抱いてくれている人たちが沢山まだいて 外から見える日本と中から見える日本は、今はギャップができ始めているのかもしれないけれど あきらめずに、日本という母国のために、 私たちは自分の意志を持ち、愛する努をしていきたい。 国つくりに、参加していきたいですね。 |
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東京ボイシャキメラの思い出 〜スペシャルピアノメドレー〜 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
母国を離れて日本という異国に住む中で、生活習慣や食事の違い、言葉では言い表わせない困難を皆さん抱えながら住む中、 本来なら同じ国の同胞は誰よりも心許せる存在であるはず。 その同じ「ベンガル人」 という確固たるアイデンティティさえ飛び越えて、 政治や宗教により分断され歪み合わなければならないことは…とても辛く悲しいことですよね。 |
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ボイシャキメラの思い出 〜Mejbahさんのリハ姿〜 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
異国で聞く母国語の歌は、格別に心に沁みます。 それが有名歌手ご本人が来て目の前で歌ってくれたら… もう大興奮&大感激ですよね。 私でいうと、サザンの桑田佳祐さんがバンドを引き連れバングラデシュに来て「希望の轍」 を歌ってくれる、みたいな…? そんな機会があったらと、考えただけでもドキドキしちゃいます。 |
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女騎士が敵国から母国へ帰るためエッチなことに耐えるRPG「女騎士アイラ ~王国帰還記~」 :にゅーあきばどっとこむ
女騎士が敵国から母国へ帰るためエッチなことに耐えるRPG「女騎士アイラ ~王国帰還記~」 [PR記事] 2023年10月09日 08:34 「女騎士アイラ ~王国帰還記~」 はサークル・ランドカットの女騎士羞恥凌辱姦RPG。 王国の女騎士(処女)は、努力家で日々訓練に励んでいたが、剣の才能に恵まれず全く強くなれなかった。 |
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東京ボイシャキメラの思い出 〜リハーサル〜。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
ありがたや…🙏 海外に住む中で、母国の文化に触れられること、母国のお祭りをみんなで楽しめることが、どれだけ貴重で愛しいことか痛いほど分かるから 日本に住むバングラデシュ人の皆さんが心から楽しむ機会となるようにと、わたしも関係者のひとりとして少しでも盛り上げたいと思って臨んでいるイベントです。 ブログトップ 記事一覧 画像一覧 Copyright © CyberAgent, Inc. |
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Sonaly〜falling in love with Golden Bengal〜 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
そんなことはない、 この国の持つ素晴らしさを伝えたい、 という想いと この国に生きる人々や育つ子どもたちが、母国を誇りに思えますよう に、 との願いを込めて: この曲が生まれました。 |
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戦勝記念日の思い出 ~記念碑に捧げる想い~。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
母国語を守るために独立を果たした歴史を持つバングラデシュでは、国を勝ち取った日として国中でお祝いが行われます。 この日は祝日ですが、エクマットラアカデミーでは早朝から朝礼を行いました。 日本より温かいとはいえ12月のバングラデシュはそれなりに寒く、特に朝はひんやりとした冷たい空気が身体を包みます。 アカデミーの子どもたちの中で一番小さい子は5歳。 |
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戦勝記念日の思い出。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
母国語を守るために独立を果たした歴史を持つバングラデシュでは、国を勝ち取った日として国中でお祝いが行われます。 エクマットラアカデミーでも毎年お祝いのプログラムを行っていて、今回はアカデミーに前乗りをして子どもたちと様々な準備を進めていく中で、沢山の色鮮やかな思い出ができました。 その思い出たちが色褪せないうちに、その様子を何回かに分けてこのブログにも記していきたいと思います。 |
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神田外語大学を訪れて(後半)。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
についてどうしても日本の学生さんたちにお話したくて… 同じ世代の大学生たちが国のために立ち上がって闘ったこと その結果国が大きく動いたこと もちろん美しいこと、良いことばかりじゃなく 沢山の問題が起きているし、課題も山積みなこと それでも新しい未来に期待をして みんな必死にもがきながらも前進しようとしていること 希望を持ち、行動することの尊さと共に、 今だからこそ伝えられるその空気感を、どうしても我が母国 |
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そして…中止になってしまった夏のエクマットラツアー。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
バングラデシュに住んでいる日本人として、だからこそ果たせる役割があると信じ日々活動をしていますが、 いつも私たちの中には母国である日本への想いがあります。 日本が少子高齢化や人口減少などの深刻な問題を抱える中で、日本人である私たちは自分の生まれた国、自分を育ててくれた国のために何ができるのだろうか。 今まで受けてきた恩恵をどのように還元していけるのだろうか。 そんな話をよく夫ともします。 |
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